Archive 2011
Archive 2011
■2011年2月13日(日)
扇谷一穂『たくさんのまばたきツアー』 @Frederika, @radicafe
木村恵太郎・青木隼人
■2011年2月23日(水)
『4本のギター 4本のにんげんツアー』 @Frederika
西本さゆり(ett)、ウエッコ(ザッハトルテ)、石原ヨシト、長谷川雄一(Jaaja)
■2011年3月4日(金) @Frederika
おおはた雄一 Port of Notes『F r e d e r i k aで逢いましょう』
2011年3月21日(月祝) @radi cafe
■mama!milk「夕暮薄明の演奏会 #3」
■ 2011年4月8日(金) @Frederika @radi cafe
「ラジフレ昼桜夜桜お花見ツアー」
岡林立哉 John John Festival
■ 2011年4月16日(土)
山田晋吾とマキノリョータ「マトリョーシカ」レコ発ライブ
山田晋吾とマキノリョータ+マイコ(Cello) 豊田敬 (三線)
■ 2011年4月22日(金) @Frederika
渡辺俊美「 INTER PLAY in Yokkaichi 」
■2011年5月29日(日)
2011湯の山新緑祭・カモシカ音泉蚤の市 Vo.2
■2011年 夏休み
三重県北勢地区の6店舗合同スタンプラリー
■2011年3月4日(金) NEW !
おおはた雄一 Port of Notes LIVE
『F r e d e r i k aで逢いましょう』
卓越したギターとやさしい歌声、おおはた雄一さんが今回はPort of Notesと一緒にフレデリカへ!ラジカフェでもよく流れてるDouble Famousでもおなじみの畠山美由紀さん。おおはたさんはともにグラミーアーティスト・ジェシー・ハリスをプロデューサーにもつ間柄。豪華ゲストにスタッフ騒然です。
『F r e d e r i k aで逢いましょう』
出 演:おおはた雄一
Port of Notes (畠山美由紀、小島大介)
開 場:18:00 開演 :19:00
料 金:前売¥3500 当日¥4000(いずれも要1オーダー)
会 場:F r e d e r i k a http://www.radicafe.com/

【 おおはた雄一】
1975年茨城県生まれ
ブルースやフォークミュージックをルーツとするシンガー/ソングライター、ギタリスト。代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンや坂本美雨など多くのアーティストにカヴァーされている。自身の活動に加え、映画音楽(’09「女の子ものがたり」)、プロデュース(ともさかりえ)や楽曲提供(原田郁子、持田香織など)、CM音楽(JR企業CFなど)で多くの作品に参加。
2010年、盟友ジェシー・ハリス&リチャード・ジュリアンとの共同制作のアルバム『光を描く人』(日本コロムビア)を発表。SUMMER SONIC 2010への出演や、ユニット『オオハタハラダナガヅミ』でRISING SUN ROCK FES’10にも出演。ハナレグミのツアーにギタリストとして参加。年末の毎年恒例となる渋谷パルコ劇場での弾き語りワンマンライブも大盛況となった。

【 Port of Notes 】(ポート・オブ・ノーツ)
'96年、ヴォーカリスト・畠山美由紀とギタリスト・小島大介によりポート・オブ・ノーツを結成。'97年、EP『Port of Notes』でCDデビュー。以後、マイペースに作品を発表し現在までに4枚のオリジナル・アルバムを発表。'01年、POLA化粧品のTV CMソングとして「With This Affection」が、'02年「Sailing To Your Love」、'03年に「Those My Old Days」が使用される。同年12月、松任谷由実30周年カバー・アルバム『Queen's Fellows』に参加、翌年1月、日本武道館で行われたYuming Tribute Concert “Queen's Fellows”にも出演。'04年に発売された、3rdアルバム『Evening Glow』では、松任谷由実の参加も話題となった。 '08年2月、デビュー10周年を記念して、自身の選曲に新曲を加えたベスト盤『Blue Arpeggio~Own Best Selection~“青いアルペジオの歌”』をリリース。'09年、全曲NY録音、Jesse Harrisプロデュースによる5年振りのオリジナル・アルバム『Luminous Halo~燦然と輝く光彩~』 を発売し、8年振りの全国ツアー “Luminous Halo” Tour 2009"を開催した。
'10年、各地で大好評を頂きながら全国25カ所を越える土地で、二人だけのアコースティック・ライブ "まちのおと" ツアーを開催した。
TOKYO No.1 SOUL SET、THE ZOOT16などでの活躍でも知られる渡辺俊美。
彼が企画する東京都内を始め全国のクラブやカフェで不定期に開催されている「INTER PLAY」を初めて四日市にて開催!まさかの特別ゲストもあるとかないとか・・・
お酒やお料理もたくさんご用意してお待ちしております。
伝説の夜から1年・・・
あの伊達男が約束通り四日市に帰ってくる!
渡辺俊美 LIVE & DJ
「 INTER PLAY in Yokkaichi 」
2011年4月22日(金)
出演:渡辺俊美( TOKYO No.1 SOUL SET/THE ZOOT16 )
moo!( Treasure Hunt )
Torimo( 宝探しの夜 )
会場;F r e d e r i k a
料金:\1,500
※駐車料金サービスのお知らせ
夜、フレデリカにて\1,000以上ご飲食いただきますと近鉄パーキング駐車料金2時間サービスとなります。詳しくはお会計時にレジにて。
ご予約受付中!
【 渡辺俊美 】
渡辺俊美の活動・表現は多岐に渡って拡がりを見せる。
独自のメロディとカラーを持つヴォーカルは各方面で定評があり、
スチャダラパー、かせきさいだぁ、クボタタケシ、TSUCHIE、RUB-A-DUB MARKET、2BACKKAなど多数の作品やライヴに参加している。
また、2000年以降ソウルセット活動休止中に並行してスタートさせたソロ活動は、SLY MONGOOSE、PE'Z、など新たな感覚を持つバンドとの交流を生み、その成果は2001年、渡辺俊美監修によるコンピレーション・アルバム[Redevelopment](KI/OON RECORDS)のリリースへと結実する。
そして、それらの活動から芽生えた音楽的好奇心を反映し試みる場として結成されたバンド、THE ZOOT16は、ロック、スカ、レゲエ、ダブ、ラテンと様々な音楽の要素と、哀愁漂うヴォーカルが融合したダイナミックかつ男気溢れるサウンドで、多くの若いリスナーの共感を呼び新たなファンを獲得、シングル、ミニ・アルバム、限定ライヴ・アルバムに続いて2004年11月に初のフル・アルバム[RIGHT OUT!]、そしてソウルセット活動再開後の2005年11月には2nd[MUTINY]、2006年7月に3rdアルバム[完全逆様な世界](全てZOOT SUNRISE SOUNDS)を立て続けにリリースし、絶賛を集め、勝手にしやがれコラボレーション企画、THE MODSトリビュート・アルバム、リコ・ロドリゲスとのセッション作品、スカ・フレイムスのレーベル"SUNSHOT"コンピレーション・アルバム[Down Beat Ruler Vol.1]への参加など精力的な活動で話題と注目を集めた。
さらに、渡辺俊美の知られざる一面のひとつであった無類のJAZZ好きが嵩じて2004年にスタートしたジャズ・コンピレーションCD[BRUSHING WORKS Inter Play]シリーズ(全4タイトル/VICTOR)はステレオタイプな世間一般のジャズ観やクラブ・ジャズ的観点とは趣を異にする選曲で、若いリスナーに新しいJAZZの楽しみ方を紐解くのに成功している。
地元四日市が誇るアイリッシュバンド『山田晋吾とマキノリョータ」!マキニョリータ!
4枚目となるアルバム「マトリョーシカ」レコ発ライブとなります。やさしい音楽とゆる~いMCでこころあったまります。のんびりゆっくり、おいしいお酒やお料理もご用意しております。ぜひふらっとお立ち寄りください。
オープニングアクトは 豊田敬さんです。
山田晋吾とマキノリョータ
2011年4月16日(土)
出演: 山田晋吾とマキノリョータ+マイコ(Cello)
開 場: 18:00 開演 : 19:00
料 金: \1,800 要オーダー
会 場: F r e d e r i k a http://www.radicafe.com/
【山田晋吾とマキノリョータ】
ギター&ブズーキの山田晋吾とフィドル&ハーディーガーディー&歌のマキノリョータのアコースティックユニット。アイルランドや東ヨーロッパ、北欧の伝統音楽を彷佛とさせるオリジナル楽曲で活動中。
2011年4月、4枚目となるアルバム「マトリョーシカ」を発表。
馬頭琴とホーミーの「岡林立哉」さんと、素敵なアイリッシュバンド 「ジョンジョンフェスティバル」によるお花見ツアー四日市!昼桜、夜桜ともにノーチャージのカンパ制です。お食事、お茶がてらふらっとお立ち寄りください。ホーミーとアイリッシュが同じ場所にいるのをいまだかつて見たことがない・・・どうなるかは来てのお楽しみです!!
「ラジフレ昼桜夜桜お花見ツアー」
2011年4月8日(金)
出演:岡林立哉 (馬頭琴)http://www.khoomiiman.info/
John John Festival http://jjf.jimdo.com/
会場;radi cafe apartment 15:00 start
F r e d e r i k a 20:00 start
料金:いずれもノーチャージ カンパ制
(アーティストにはカンパを、お店には注文を~)
お問合わせ 059-352-4680(ラジカフェ)
吉祥寺?
【John John Festival 】
イギリスの隣の小さな島国アイルランドの音楽を演奏する3人組。
fiddleとうた、guitar、それにアイルランドの太鼓bodhranを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。
空気に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。
息の合ったサポート熊坂るつこ(acco)、田嶋トモスケ(drums)が加わることで、最長20分に及ぶ壮大なノンストップグルーヴを生み出す。アイリッシュの美しい旋律に乗せた歌や曲と、アップテンポなダンスチューンが程よく溶け合うステージは、聴くものを惹きこみ、躍らせ、歌わせる。
結成2010年1月。1stAlbum『John John Festival』10月リリース。また、同年8月にリリースされた、東京のアイリッシュバンドを集めたコンピ『TOKYO IRISH GENERATION』には、おおたか静流をゲストに迎え1曲参加。メンバーのjohn*,toshiは同年夏公開作映画『ハナミズキ』の楽隊にも抜擢参加。12月にはCDリリース九州ツアーで住吉神社能楽堂公演を行う。
【岡林立哉 】
モンゴルを訪れること数知れず、計2年以上の滞在期間中の遊牧民との生活、歌を求めての奥地への旅、それ以後の放浪生活で培った、
素朴で伸びやかな馬頭琴の音、繊細かつ力強いホーミーの音は、国家、民族を超えて、幅広い支持を得ている。
今年の春分もmama!milkのお二人に来ていただけることとなりました。例年とおり、日とともに暮れゆきやがて闇に溶け込みます。今回はより生音に近い形での演奏となります。空間にぽとりと落ちて滲むような音、スッと線を引くように滑り広がる音。遠くから聞こえる街の喧噪。邂逅し紡いでいくようなひとときをお楽しみください。
mama!milk 『夕暮薄明の演奏会 #5』
春分、黄昏。夏と冬、昼と夜の一瞬のはざま。
2011年3月21日(月祝)
出 演:mama!milk
開 場: 17:30 開演 : 18:00
料 金:前売\3000 当日\3500( 1ドリンク付き)
会 場: radi cafe apartment http://www.radicafe.com/
photo by satoru yoshikawa at cello, Naha 2010
生駒祐子(アコーディオン)、清水恒輔(コントラバス)を軸とするユニット。
京都を拠点に、各地の様々な空間─古い劇場、客船、寺院等で演奏を重ね、その、クラシカルな香りと新鮮さをあわせ持つ楽曲と、「 Cinematic Beauty 」とも評される艶やかなパフォーマンス、そして、独創性溢れる数々のアルバム作品が、インストゥルメンタル音楽の世界で独自の輝きを放っている。
近年はアルバム作品としてアナログ・レコーディングによる「Fragrance of Notes」、海辺の廃墟でのフィールドレコーディングによる「Quietude」、そして、瑞々しいアンサンブルが美しく響きわたるホール・レコーディングによる「Parade」を発表。それぞれのアルバムごとに丁寧に描かれる音世界は「まだ見ぬ映画のサウンド・トラックのよう」とも評される。
コンサートでは、アコーディオンとコントラバスのシンプルなデュオから、ゲストを迎えてのトリオやカルテット、またアルバム制作ごとに編成するアンサンブル*(mama!milk " Fragrance of Notes " ensemble / mama!milk " Parade " ensemble)まで、様々なスタイルで演奏を行う他、数々のアーティストのライブやレコーディングへの客演、舞台、映画、アニメーション、CF、
Web Site、インスタレーション等々への楽曲提供、楽曲書き下ろしなどでも活躍するなど、多岐にわたる魅惑的な活動を自在に展開。
また、生駒は、yuko ikomaとして、オルゴールをフィーチャーしたソロアルバム「esquisse」や、エリック・サティのカバーアルバム「Moisture with Music Box」なども発表。 清水は、屈指のコントラバス奏者として、トウヤマタケオ楽団はじめ数々のプロジェクトに参加。また、「esquisse」「Quietude」の録音、編集も手がけている。
主な共演者 / アンサンブルメンバーは、Gak Sato(テルミン)、acco(フルート)、藪本浩一郎(クラリネット)、市原大資(トロンボーン)、井登友一(トロンボーン)、神田靖昭(ホルン)、トウヤマタケオ(ピアノ, トウヤマタケオ楽団)、栗原務(ドラム, Double Famous / LITTLE CREATURES )など。
生 駒 祐 子 yuko ikoma
アコーディオン、手廻しオルゴール、足踏みオルガンなど、出逢った楽器や人に触発されながら音楽を奏でている。「mama!milk」の活動を中心に、これまでに『バミリオン・プレジャー・ナイト』をはじめ、数々の映画、舞台、アニメーション、CF音楽を手がけながら、近年はソロアルバム「esquisse」、「手廻しオルゴールで聴くエリック・サティ Moisture with Music Box 」や、インスタレーション( Fito Conesa 「Waiting time/ Wasting time」 バルセロナ 09' ) を発表している。
清 水 恒 輔 kosuke shimizu
10代の頃よりパンク~オルタナティヴシーンにおいて、演奏活動をスタート。インプロビゼーションや、コンテンポラリーダンスなど、実に様々な現場を経由し、現在はコントラバス奏者として「mama!milk」 を中心に、多くのライヴやレコーディングで活躍。同時に、それぞれの空間が持つ音の響きを最大限にいかすディレクションは、mama!milkのあらゆる場所での独自の演奏活動を可能にしている。
また、ダンスなどの舞台作品や、映像作品とのコラボレーションに於いては、演奏のみならず舞台デザイン、装置の作製をも手がけている。
photo by Tatsumi Hayata at Shirasagi, Kanazawa 2009
以前ラジやフレデリカでもライブしてくれたEtt の西本さゆりさん、Jaajaの長谷川雄一さんに加え、石原ヨシトさん、 アフラックの「アヒルのワルツ」やNHKおかあさんといっしょの「ドコノコノキノコ」でおなじみのザッハトルテのウエッコさんがフレデリカにきてくれます!!
『4本のギター 4本のにんげんツアー』
2011年2月23日(水)
石原ヨシト、長谷川雄一(Jaaja)
開 場:19:00 開演 :19:30
料 金:\1500+1オーダー
会 場:F r e d e r i k a http://www.radicafe.com/
〒510-0086
◎ご予約・お問い合わせ 059-352-4680 locci@radicafe.com
(tel,mailでのご予約はお名前、チケット枚数、ご連絡先をお知らせください)
※ お越しの際は公共交通機関、または有料駐車場をご利用ください。
ご予約受付中!
【西本さゆり(Ett)】
エットで活動する傍ら、ここ数年で自作の曲とカバー曲を織り交ぜ、唄とギターで演奏を行う。
【石原ヨシト】
いつの日からか出刃包丁をギターに持ち替え日本中で歌い奏でたい。
彼が歌うと世界が変わる
【ウエッコ (ザッハトルテ)】
高校時代に岡山駅で弾き語りストリートライブを始め、地元紙で大きく取り上げられる。学生時代には、ハワイアン、ジプシー音楽、アイリッシュ、ミュゼット等のバンドで活動する。
ザッハトルテではMCを担当しており、やや湿っぽい、やや間の抜けた(?)何とも言い難いキャラクターから繰り出されるトークと突如始まる「マジックショー(?)」で、場を和ませる。
ザッハトルテの他に、「薄花葉っぱ」を筆頭に老舗インディズレーベル「off note」の諸作品や、ソロの弾き語り等で活動中。
【長谷川雄一(Jaaja)】
ヨーロッパ各国と日本で場所を問わず演奏する無国籍バンドJaaja。
只今産休中につき、ギターと歌でソロ活動中。
扇谷一穂 『 たくさんのまばたき』LIVE
Frederika & radi cafe apartment
『たくさんのまばたき』mini Live ー昼の部ー
2011年2月13日(日)
開 演:15:00
料 金:FREE(投げ銭制)
会 場:F r e d e r i k a
510-0086 三重県四日市市諏訪栄町7-34 ふれあいモール2F
(三交インの向かいの2階です。オオカミの絵が目印。)
『たくさんのまばたき』Live ー夜の部ー
2011年2月13日(日)
開 場:18:00 開演 :19:00 (1st stage)20:00 (2stage)
料 金:\2,000+1オーダー(扇谷一穂オリジナルポストカード付き)
会 場:radi cafe apartment
510-0074 三重県四日市市鵜の森1-5-20須藤ビル2F-B
ご予約受付中!
◇ご予約・お問い合わせ 059-352-4680
mail:locci@radicafe.com URL;http://www.radicafe.com/
オンラインチケット http://locci.shop-pro.jp/?pid=26248781
※2/12~14日、Frederika/radicafe apartmentではいらしていただいたお客様にバレンタインデーのお菓子をお配りしております。
【 扇谷 一穂 】Vo.g.(Oogiya Kazuho)
東京生まれ。絵画と音楽、2つのスタイルで心に広がる風景を自由に表現している。自身のアートワークによる'02年にオリジナル曲アルバム『しののめ』(midicreative)、'07年にカバーアルバム『Canary』(galactic)'10年に絵本仕様CD『たくさんのまばたき』(tropical)をリリース。全国で個展・ライブ活動を行う。'10年 ゴンチチの20年ぶりのクリスマスアルバム『Merry Christmas with GONTITI』中、唯一の歌「Dear Santa Claus」に作詞・歌唱で参加。活動の幅を広げている。
my space:http://www.myspace.com/kazuhooogiya
【 木村恵太郎 】g.(Kimura Keitaro) from ACHORDION
作曲、編曲、ギタリスト。CM、写真、映像のための楽曲も手がける。
満田智子(Vo.)とのユニット ACHORDIONでアルバムリリース、全国でのライブ活動を展開中。
「たくさんのまばたき」
絵本仕様CD(32ページ・オールカラー)¥3,800(税込)
絵画と音楽という手法で、心に広がる風景を表現してきた扇谷一穂の最新作は、その2つの世界が作り上げる絵本仕様CD。
徳澤青弦、野村卓史(グッドラックヘイワ)、伊藤大地(SAKEROCK,グッドラックヘイワ)、オオヤユウスケ、曽我大穂(CINEMA dub MONKS)、BE THE VOICE、横山裕章(L.E.D.)ら多彩なゲストを迎え完成させた10曲は、水面に広がる波紋のように、聴き手の心を静かに揺さぶる。
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